小説
えーと、その、人間、生きていれば書かなくてもいいことを書いちゃう時もあるよね。という感じのコンテンツです。あと若気が至るのは若さの証拠です。たぶん。
※基本的には全部読み切りです。あと、挿絵とかは無いです。
■百合的なもの
※いやこれは百合なのか? という疑問に関しては私もおおむね同意です。ソバキス(2008.08.15.)
とりあえず今回は短めにしてみました。
傍観者最後の日々(2008.01.01.)
余分なものの無い直球な百合を目指したはずが明らかに着地点を間違えた話。
私と私たち(2007.01.07.)
「灰色の瞳の奥」の続編。とりあえず文字数はさらに増量。
灰色の瞳の奥 (2006.04.22.)
ジャンル分けは伝奇・・・でいいのかちょっと自信がないですが、長いです。
蕪無さんはあまり動かない (2006.03.19.)
基本スタイルの丸投げに勘違いした百合をトッピングしてみました。
吊り橋 (2005.12.18.)
女学生が鹿に囲まれる話。って何それ。■百合的ではない変な話
魔法使いと猫 (2004.10.11.)
枝葉の多いモノローグでオチも何もあったもんじゃない話。
目覚めよと呼ぶ声が聞こえ (2004.07.11.)
割と久々に不条理丸投げなバカ話。
ベランダ天使 (2004.04.04.)
酔っ払いが与太話をしつつ天使が何かします。
茶筒 (2003.11.01.)
「洗濯機」の続編、実に構想1年(仮)の第4弾。
バス (2003.11.01.)
2年近い沈黙を破った割にはいつものなバカ話。
狐狸反物 (2002.02.17)
「洗濯機」の続編、まさかの第3弾。
中華饅頭 (2001.11.25)
「洗濯機」の続編。
洗濯機 (2001.11.25)
不条理ブツ切り丸投げ話。
山中で怪異を見る (2001.11.18)
メルヒェンとか志怪を目標にして破綻した話。
プレゼント (2001.09.09)
ショッピングセンタをさまよう話(?)。
コロッケ (2001.05.20.)
小品というかオチのない小噺というかバカ話。
ねこたま (2001.05.13.)
不条理というかファンタジーというかバカ話。